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特定健診・特定保健指導データ変換ソフト「メタボDC」「メタボDC」FAQ


2008年4月から施行される「特定健診・保健指導」の結果と請求の報告データ作成を強力にサポートするデータ変換ソフトです。

メタボDC が特定保健指導に対応しました!

複数医療機関のデータ出力に対応できるProfessional版をリリースしました!

厚生労働省の提示する任意の追加項目に対応できるオプションをリリースしました!

決済情報を含まないデータの出力に対応できるオプションをリリースしました!

保守契約もさせていただけるようになりました!

メタボDC 通常版
298,000円(税込み)
任意追加項目への対応オプション
+105,000円(税込み)
決済情報を含めない対応オプション
+105,000円(税込み)
メタボDC professional版
945,000円(税込み)

※Professional版は、複数医療機関への対応の他、上記の任意追加項目および決済情報を含めない出力にも対応しています。
なお、すでにメタボDC 通常版をご購入のお客様には、税別60万円にてメタボDC professional版にアップデートさせていただきます。
>>お申し込み用紙をダウンロードしてください。

特定健診・保健指導とは

2015年に糖尿病等の生活習慣病有病者・予備群を25%減少

特定健診・保健指導の対象者である40歳から74歳(被扶養者も対象)

医療保険者に対して健診・保健指導の実施を義務化

高齢者の医療の確保に関する法律

健診・保健指導の連携

健   診: 互換性・継続性の確保の為に、健診データの電子化が必要!
保健指導: 適正な保健指導が行われる様に標準化と電子化が必要!

標準フォーマット(XML)へのコンバート

各利用機関の特定健診・特定保健指導のフォーマットは様々な場合があります。
当社の汎用性の高いコンバーターを利用することにより、データ変換がスムーズに行えます。
データフローの概要

既設健診システムの項目と標準フォーマットとを紐付けます。

保健指導の支援内容と標準フォーマットとを紐付けます。

既設健診システムからCSVファイルにてデータを取り出します。

保健指導の支援内容をCSVファイルとして取り出します。

取り出したデータを紐付けにしたがってXML形式に変換します。

変換後のデータに不備がないかを、当社ソフトウェア上でチェックします。

本システムはWindowsパソコン上で動作いたします。

厚生労働省の標準化仕様に準拠し、施行後の変更もサポートします。

※メタボDCは特定健診・特定保健指導の両方のデータ変換に対応します。

画面イメージ

オプション機能(オンラインタイプ)

任意追加項目

決済情報を含まないデータ形式に対応

複数医療機関一括出力

動作環境
OS Microsoft Windows XP、Microsoft Windows Vista
ソフトウェア Microsoft.NET Framework 2.0以上
CPU Intel Pentium 1GHz以上
ハードディスク 1GB以上の空き容量
メモリ 512MB以上(Windows XP)/1GB以上(Windows Vista)
データ読み込み用装置 FD、CD/DVD、USBメモリ
機能一覧

特定健診・特定保健指導データ読み込み機能

標準フォーマットへの紐付け機能

特定健診・特定保健指導標準フォーマット変換

複数機関及び複数CSVフォーマットに対応(特定健診のみ)

ロジックチェック機能

お問合せ・資料請求 03-5501-2020